寺院関係者向けの冊子「月刊住職」の5月号。昨年実施した「引きこもり遍路」を紹介していただきました。理事の二神と、引きこもり遍路に同行したスタッフの名川がインタビューに答えました。
記事の最後は、「ひきこもり生活者さえも立ち直らせる貴重な文化を、仏教界としても全力で守っていくべき時がきている」と締めくくられています。お遍路文化を、微力ながら私たちも一緒に守っていきたいです。
「引きこもり遍路」に続くお遍路企画は、今年の秋も開催する予定です!ぜひ情報をお待ちください!
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