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書籍「コンビニは通える引きこもりたち」出版しました。詳細は→こちら

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おかげさまで息子も一般の方々と共に元気に働いております。引きこもりやニートの若者が社会復帰できる環境がここにあります。

 

 

書籍発売のお知らせ

コンビニは通える引きこもりたち 久世芽亜里著

 

スタッフ久世による書籍、「コンビニは通える引きこもりたち」が、9月15日に新潮新書から出版されました。

引きこもりについてあまりご存知ない方にも、引きこもり自身のことだけでなく、その支援、歴史など、幅広い事柄を分かっていただけるような内容となっています。

ぜひお手に取ってみてください。

 

Amazonのページはこちら

 

文春オンラインに抜粋記事が掲載されました。

試し読みのような感じでお読みいただいてもいいかと思います。

その1 https://bunshun.jp/articles/-/40206

その2 https://bunshun.jp/articles/-/40227

 

 

新聞掲載のお知らせ

2020年6月25日 朝日新聞千葉版に記事が掲載されました

画像をクリックすると大きくなります

 

 

講演会の様子

2019年5月26日のセミナーの様子

2019年5月26日に東京都で講演会を開催しました。74人の方に参加して頂きました。

 

2019年5月25日のセミナーの様子

2019年5月25日に埼玉県で講演会を開催しました。94人の方に参加して頂きました。

 

2019年5月18日のセミナーの様子

2019年5月18日に千葉県で講演会を開催しました。51人の方に参加して頂きました。

 

最近の講演一覧

●2019年

3月17日(日)  行徳センターにて若者講演会を開催、50人が参加

5月18日(土)  千葉県にて講演会を開催、51人が参加

5月19日(日)  神奈川県にて講演会を開催、56人が参加

5月25日(土)  埼玉県にて講演会を開催、94人が参加

5月26日(日)  東京都にて講演会を開催、74人が参加

6月2日(日)    東京都にて講演会を開催、81人が参加

8月25日(日)  行徳センターにて若者講演会を開催、53人が参加

10月19日(土) 埼玉県にて講演会を開催、60人が参加

10月20日(日) 千葉県にて講演会を開催、47人が参加

10月26日(土) 神奈川県にて講演会を開催、47人が参加

10月27日(日) 東京都にて講演会を開催、75人が参加

11月4日(月祝)  東京都にて講演会を開催、50人が参加

●2020年

2月12日(水)  川崎市麻生区「地域でともに生きるを考える懇談会」に講師派遣

2月27日(木)  我孫子市「生活困窮者支援制度における庁内研修会」に講師派遣

6月17日(水)  「第1回 ひきこもり状態にある方々など生きづらさを抱えている方々に関する衛藤大臣と有識者等との政策対話」に有識者として参加

6月28日(日) 東京都にて講演会を開催、32人が参加

引きこもりやニートについて無料相談を受付けております。
047-307-3676
あなたのお子さんはこういった状態ではありませんか?引きこもり・ニートの特徴引きこもりやニートについての問題はニュースタートが解決します。ニュースタート卒業生の主な進路無料相談はこちら我々がサポートします!ニュースタートのサポートスタッフ

はじめまして、こんにちは。
本日は、私たち認定NPO法人ニュースタート事務局のWebサイトにお越しいただきましてありがとうございます。

認定NPO法人ニュースタート事務局は、「家族をひらく」を基本理念に、ニート・引きこもりの支援をおこなっている団体です。
ニート・引きこもりの状態にある息子さん・娘さんを再出発させる第一歩は、第三者の力を借りることから始まると考えます。

もちろん、気軽に相談できる内容ではありませんし、家族内で解決したいと考えるお気持ちも分かります。

ただし、ここで最優先すべきは、息子さんや娘さんの自立ではないでしょうか。

認定NPO法人ニュースタート事務局には、かつては引きこもりだった若者たちが親元を離れ、
自らの意思でいろいろなことを選択しながら、『仲間・働き・役立ち』をコンセプトに、自分らしい人生の形を作り上げていける様々な体験の場があります。

実際に、当事務局での引きこもりに関するご相談受付は6,000件以上にのぼり、
その中でも1,500名以上が実際にサポートを受けて、強制されることなく、自らが自主的に社会復帰していきました。

訪問活動と共同生活寮があります。

訪問活動 (レンタルお姉さん・お兄さん、レンタルファミリー)

レンタルお姉さん・お兄さん

「レンタルお姉さん・お兄さん」とは、限られた狭い人間関係から、より広い社会とのつながりを持てるように働きかける訪問スタッフです。

引きこもりの息子さん・娘さんにブランクがあり、親だけでは動かせない場合、家庭内に第三者の風を入れることで、これまでの閉じた空気が一変します。

活動内容としては、日本全国を対象に、手紙・電話・訪問といったあたたかみのあるやりとりを週1回のペースで行います。

単なる話し相手にとどまらず、他の若者も一緒に、映画や遊園地に遊びにでかけたり、趣味を一緒にやったりします。

そのような活動を通して仲間につなぎ、自分も動き出したい気持ちを引き出します。最終的には、次のステップとなる体験の場や就労につなぎます。

 

「レンタルファミリー」とは、親子コミュニケーション障害に陥っている家庭への、人材派遣です。

 

家族に第三者が関わることで、親子のコミュニケーションの問題点を探り、解決策を提案します。

女優 水野美紀のインタビュー

レンタルお姉さんは過去に2度、ドラマ化されています。

 

1度目のドラマ「憧れの人」(フジテレビ、2001年9月25日放送)のレンタルお姉さん役は、永作博美さん。

 

2度目のドラマ「スロースタート」(NHK、2007年1月27日前編・2月3日後編放送)では、水野美紀さんがレンタルお姉さん役を演じてくださいました。

 

特に「スロースタート」は、私たちの実際の活動にかなり忠実な内容になっています。

 

その水野美紀さんが、NHKのウェブサイトでインタビューに答えています。

 

その中で、「スロースタート」のお話もしてくださっています。

 

NHKでの水野美紀のインタビューを見る>>

 

 

訪問活動に関する詳細はこちら

共同生活寮

共同生活寮

共同生活寮では、あなたの息子さん、娘さんが同じく引きこもりやニートで悩んでいた仲間たちと一緒に共同生活をしながら、地域のイベントやボランティア活動などの社会参加体験、仕事体験を行い、自立のためのベースをつくっていきます。

同じような境遇の若者たちと過ごし、様々な体験を重ねることで、自然と仲間意識も生まれ、人と交流することの楽しさを思い出します。

また、「半年コース」「一年コース」などのような、明確な期間が決まっているものではないので、あくまであなたの息子さん、娘さんのペースを守りながら、無理のない生活を送ることが可能です。

多くの若者が、卒業までに仕事を継続できる力や、人と関わる力を身につけることができます。

 

共同生活寮に関する詳細はこちら現在サポートを受けている若者ももともとはこんな状態でした。お子さんをこの状態までサポートします。ニュースタート事務局が選ばれる7つの理由25年間で1,600人以上もの若者を支援

認定NPO法人ニュースタート事務局では、25年間で実に1,600人以上もの引きこもりやニートと呼ばれる若者たちを社会に送り出し続けてきました。


非常に多くのケースを見てきたので、様々なタイプに柔軟に対応することができます。

訪問活動でも大きな成果を発揮している。

他団体の訪問活動では、そもそも本人に会えない、会えてもほとんど動かせない、という状況の中で、NSの訪問活動は申し込みをしてもらった家庭の8割で、若者を次のステップ(就労や入寮など)に進めることができています。

 急な刺激で閉ざしてしまわないよう、こまめに訪問し緩やかにコミュニケーションを重ねることで、少しずつじっくり本人と問題を共有することができるので、人間関係が苦手な当事者の方にも寄り添いながら本人の具体的な行動へ繋げることができています。

引きこもりが自立できる寮がある。

引きこもりやニートの若者たちが親元を離れ、それぞれ役割分担をしながら日常生活を送って行くことのできる寮を運営しています。

家を出て外の世界で暮らすことで、人間本来の生活リズムを取り戻し、炊事などの生活力を自然と身につけていけるようになります。個人の持っている問題も表面化しやすくなるので、若者たちが自分自身の問題に目をそらさず直面し、学んでいくきっかけにもなります。

スタッフには引きこもり経験者も多い。

認定NPO法人ニュースタート事務局の運営スタッフには引きこもりやニートの経験者で元寮生もいます。

だからこそ、引きこもりやニートの若者の気持ちは誰よりも共感でき、理解することができます。

「引きこもりはいけない」「ニートはダメなこと」「社会にでなければいけない」という偏った考え方を押しつけたりすることは一切ありません。

常に当事者の目線で物事を考えることができるので、引きこもりやニートの若者の気持ちを理解しつつも、外の世界や社会はこんなにも楽しいのだと、さらには仕事ももちろん大事ですが、
人生をいきいきと楽しむことも大切なのだという考え方を育てていきます。

卒業生の就労率は95%以上

認定NPO法人ニュースタート事務局では、寮生活中に多様な仕事体験の場を提供しています。

パン屋、食堂、農業、協力企業での体験、ボランティアなど、個人の能力や自信に関係なく、様々な仕事の体験が可能です。

経験を重ねることで、若者に自然と「この仕事なら自分でもできる」「仕事をしてお金をもらうことにやりがいがある」という意欲が身につき、 結果的に寮の卒業生の平均80%以上、ここ数年では約95%が就労を実現しています。

若者が自分で考え行動する環境がある。

認定NPO法人ニュースタート事務局では、規則でガチガチに縛られているのではなく、
若者が自分で考えて、自分で行動できるような空間を提供します。

強制的な指示があるわけではなく、あくまで本人たちが自ら集まり、
自分たちで考えて動き出さなくてはならないため、自然と自主性が育ちます。

寮でのルールも寮生たちが話し合って作られた、最低限の規則のみなので、
下記のような様々なメリットがあります。

●長く引きこもっていた人でも入寮しやすい
●あきらめにくい状況を作り出せる
●自分で考える力が身につく
●寮生同士やスタッフと寮生など、それぞれがゆっくりコミュニケーションをとる時間が生まれる
●色々な価値観を認め合う場になる
●若者が自分の意思で動き出すまで待つことができる

無理なく自然にコミュニケーション能力が育つ

認定NPO法人ニュースタート事務局では、20代~50代という幅広い世代の寮生たち、20代~70代のスタッフ、子ども、そして海外からの短期滞在者など、様々な人たちが同じ環境にいます。
様々な人と接し、コミュニケーションを取ることで視野が広がり、相手の価値観を受け入れることができるようになっていきます。
対人が苦手だった若者も次第に打ち解け、みんなで楽しく会話ができるようになります。

寮生の声

引きこもり歴5年 Sくん (相談時27歳・群馬県・男性)

引きこもり歴5年 Sくん 27歳 男性

大学を中退してから5年ぐらい引きこもっていました。

その間、親から「動きなさい」 「働きなさい」と言われましたが、今までバイトなどをやったことがなく、自分からは 動けずにいました。

そんな時親がニュースタートを知り、レンタルお兄さんが来るこ とになりました。

 

はじめは人見知りなこともあり、めんどくさいと思っていました。

2回目の訪問の 時に一緒にゲームをして少しずつうちとけて、今まで、家族以外と接触がなかった生活 の中で外の人との会話に多少の楽しみはありましたが、やはりめんどくさい気持ちは まだあり、「来ないでください」と言おうと思ったことは何度かありました。

でも臆病 な自分は結局言えず、そのまま半年間訪問を受けて、寮に入りました。

 

ここに来て仕事体験をして、仕事をする前の助走期間ができ、自分でも一歩踏み出 そうという気持ちになりました。

これから仕事を探し、きちんと自立できるようにな りたいと思います。

(その後Sくんは正社員になり、寮から仕事へ通う日々を経て、一人暮らしへ。仕事は2020年3月現在も継続中)

引きこもり歴7年 Hくん  (相談時31歳・千葉県・男性)

高校卒業後、1度は就職をするも会社に対する不信や人間関係に疲れたことから退職。

それから約7年、引き込もっていました。

 

ニュースタートとの出会いは親が持って来ました。

このままは良くないが、自分で動き出すことはない!と、親に自分から言ったことがきっかけでした。

 

親に1度だけ一緒に来て、と言われ向かった先でレンタルお姉さんと会い、半年ほどレンタル活動の後、寮に来ることを決めました。

最初はお遍路ハウスの管理人に、と言う話でしたが自分にその気はほとんどありませんでした。

ただ、きっかけが欲しかった。

 

寮生活当初はストレスも多かったですか、ある程度で折り合いを付けられるようになりました。

自分の八方美人な点が自分に負担を掛けてるという自覚と好きな相手とだけ付き合えば良い、この2つを得られた事が寮生活での成果だと思います。

 

そうした中で期限を切った無理の無いスケジュールを大まかに決めました。

サポートステーションの職場体験を利用し、自分の興味・適正を自分なりに把握してアルバイトを始め、一人暮らしへと進んで行きました。

 

卒業してからもうすぐ2年。

順調に一人暮らしの月日を重ねています。

(2020年3月記)

引きこもり歴2年+ニート歴5年 Nくん (相談時29歳・長崎県・男性)

引きこもり歴2年+ニート歴5年 Nくん 30歳 男性

ニュースタートへ来たきっかけは、親から飛行機のチケットを渡されて、どうするか自分で決めるように言われたことです。

当時は29歳で、大学時代に人間関係を理由に2年ほど引きこもった後、実家に連れ戻されて5年ほどニート生活をしていました。

 

親からは「何でもいいから動き出せ」と言われるばかりでしたが、どう動いていいかもわからず、親と同じ空間に居るストレスも耐え難いものがあったので、親から離れたい一心で行くことに決めました。

 

ニュースタートでの生活は、寮で共同生活をしながら週4日の仕事体験シフトに入るというもので、初めて経験することも多く、新鮮に感じました。

他の寮生たちは年齢も出身も様々でしたが、皆ニート・引きこもり等の経験があるということもあってか、話しやすい人も多かったです。

 

寮のリビングに集まり、他愛のない話で夜中まで盛り上がることもありました。

孤独感を感じずにすんだので、仲間が居るって良いなと思いました。

そう思えたのも、親のプレッシャーから解放されて精神的に楽になり、日々の生活を楽しんで過ごせるようになったからだと思います。

 

また、1年ほど寮生として過ごした後、半年間ほどスタッフ見習いとして支援する側の立場も経験しました。

レンタルお兄さんとして訪問活動にも携わり、部屋にこもっている当事者へドア越しに話しかけたときは、まるで昔の自分と対峙するような不思議な味わい、興味深い経験でした。

 

卒業後は、スイミングインストラクターのアルバイトを4年ほど続けた後、ニュースタート元スタッフの女性と結婚。

結婚を機に地元の長崎に移住し、現在、初めての子育てに夫婦そろって悪戦苦闘中。

(2020年3月記)

創業者よりごあいさつ
二神 能基(ふたがみ のうき)

二神 能基(ふたがみ のうき)

 

1943年生まれ
早稲田大学卒。
郷里愛媛県にて、学習塾と幼稚園経営の後、世界各地の教育プロジェクトに参画。

1994年に「ニュースタート事務局」設立。
早稲田大学講師、文部科学省、千葉県などの各種委員を歴任。
2011年に代表を若者に譲り、理事に。現在も講演会やメディアへの出演を行う。



人生、いろいろである。
この生き方が正しいなんてものはない。
20世紀の後半の日本は、貧乏から脱出するために経済成長に人生を賭ける時代で、みんなエコノミックアニマルにならざるを得なかった。今や日本は世界有数の経済大国であり、経済的には成熟している。
エコノミックアニマルから人間に戻ろう。
経済成長のおかげで、人間としての多様な生き方の基盤は整っている。
21世紀に生きる若者には、それぞれの個性で、多様な生き方、働き方、人生の楽しみ方、そしてそれぞれの新しい普通の幸福を追求してもらいたい。
私は、人生ときどき引きこもり、ときどき起業者、ときどき隠居、ときどきニート、いろいろやってみた。「2勝3敗」の負け越し人生を楽しんできたように思う。私の体験から、不登校、ニート、引きこもりの期間は、充電の時なのであろうと感じられる。
そして普通の人間にも「一寸の虫にも五分の魂」はあり、
五分の魂を磨いている期間であると信じている。

 

 

ニュースタート事務局のあゆみ

1994年4月:『ニュースタート事務局』としての活動を開始
1998年8月:『レンタルお姉さん』が誕生、引きこもりの若者への訪問活動を開始
1999年10月:共同生活寮第1号をオープン
1999年11月:NPO法人格を取得
2000年11月:仕事体験の場第1号として、高齢者向け通所介護事業所を開始
2002年1月:飲食業営業許可証を取得し、『普段料理の店マンマ』を開店
2005年3月:厚生労働省委託の『若者自立塾』を開始
2006年3月:飲食業営業許可証を取得し、『キッズベーカリー おかあさんといっしょ』

      (現在の『カフェベーカリー えんがわ』)を開店

2008年5月:厚生労働省委託の『地域若者サポートステーション』事業を開始
2015年3月:認定NPO法人格を取得

2016年3月:お遍路ハウス1軒目がオープン

 

メディア掲載

●2019年

1月18日(金) BBC

  動画 https://www.bbc.com/news/av/stories-46885707/rent-a-sister-coaxing-japan-s-hikikomori-out-of-their-rooms

  ラジオ https://www.bbc.co.uk/sounds/play/w3cswvrr

5月15日(水) 読売新聞朝刊

5月31日(金)21:00~  NHK「ニュースウオッチ9」

6月3日(月)13:45~ フジテレビ「直撃LIVEグッディ!」

6月4日(火) 読売新聞オンライン

  https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20190604-OYTET50015/

6月10日(月)9:50~ フジテレビ「ノンストップ!」

6月10日(月) 小学館週刊ポスト6月21日号

6月12日(水) NEWSポストセブン

  https://www.news-postseven.com/archives/20190612_1389046.html

6月13日(木) NEWSポストセブン

  https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0613/sgk_190613_8263955565.html

6月13日(木) 西日本新聞

  https://www.nishinippon.co.jp/item/n/518126/

6月20日(木) 朝日新聞夕刊 「花谷寿人の体温計」

6月22日(土)9:00~ NHK「週刊まるわかりニュース」

6月22日(土)16:30~ テレビ朝日「スーパーJチャンネル」

9月2日(月) 日本式 http://www.nihonshiki.jp/article.php?sn=66

10月3日(木) 朝日新聞朝刊

10月3日(木) 読売新聞朝刊

11月4日(月) 読売新聞朝刊

12月12日(木) テレビ朝日「グットモーニング」

 

●2020年 

6月25日(木) 朝日新聞千葉版朝刊

9月7日(月) 徳島新聞朝刊

9月10日(木) 朝日新聞愛媛版朝刊

9月15日(火) 文春オンライン① https://bunshun.jp/articles/-/40206

9月15日(火) 文春オンライン② https://bunshun.jp/articles/-/40227

2019年11月4日 読売新聞に記事が掲載されました

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2019年10月3日 読売新聞に記事が掲載されました

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2019年10月3日 毎日新聞に記事が掲載されました

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引きこもりやニートに関する無料相談を実施しています。
047-307-3676

例:田中 太郎
例:info@newstart-jimu.com
例:0473073676
認定NPO法人ニュースタート事務局
アクセス

〒272-0122
千葉県市川市宝2-10-18 ニュースタート行徳センター

駐車場
徒歩2分の距離にコインパーキングあり

電車でのアクセス
東京メトロ東西線行徳駅下車、徒歩約15分

詳しいアクセスはこちら
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お遍路ハウス四国88

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千葉県市川市宝2-10-18 ニュースタート行徳センター

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東京メトロ東西線行徳駅下車、徒歩約15分


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